実家の犬・タロウにマッサージをしてあげたときの話

実家の犬・タロウにマッサージをしてあげたときの話

    

こんにちは、広瀬です。
先日、実家に帰ったときのことなのですが・・・、

犬の太郎がいつものように尻尾をふって待ってくれていました。

太郎のお目当てはマッサージ。
首のまわりを揉んであげるとすごく喜びます。

しかし、1分もたたないうちに・・・

「もっと強く!」
「もっと速く!」
「もっと激しく!」

という太郎のアピールが始まります(必ず片足をシュッシュッと動かす)。

 

そして、首回りのマッサージに満足すると・・・

必ずこのポーズで「腰を揉んで欲しい」というアピールをします(笑)

ほかにマッサージしてくれる人は誰もいないので、気持ちはすごく分かるんですけどね。

思えば、太郎も13歳。

人間でいうと64歳、おじいちゃんです。

いつまでも元気でいてくれるように、サービスしてあげなきゃですね(笑)


これからも元気でいてくれよ、太郎。

 




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